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IMPROVE PRODUCTIVITY

生産性向上サービス

100 PROJECT

100日プロジェクト

チームを作り100日で成果を出す

100日プロジェクト:ステップ

100日間という期間でPDCAを回し、ITツールを活用して成果を出すプログラムです。
年間に3つのプロジェクトを回すもよし、同じプロジェクトを3回繰り返し、
年間を通じてより高い目標を達成させることも可能です。
社内の多くの人たちを巻き込みながらプロジェクトが進行され、
ITツールを活用することにより、社内のITリテラシーが劇的に向上します。
成果とノウハウが蓄積されるまさに実践型のサービスです。

ウェブサイトで成果を出そう

どんな人がウェブサイトを見ているのか、ウェブサイトでどのような行動をしているのか、どのページがよく見られているのか、成果は出ているのか。そのようなウェブサイトでの行動がわかる「アクセス解析」を読み取る力をつけていきます。その結果と仮説をもとに狙いを持った更新を行い数字で成果を測定します。ウェブで成果を出す基本です。

ウェブサイトで成果を出そう

社内業務を改革しよう

改善したい社内業務をひとつピックアップし、その仕事に関わる人物、立場、場所、タスク、帳票、システム、データ、店舗などすべての作業と関連情報を洗い出します。その業務に時間、人、情報、お金などどのような無駄が発生しているか、そしてどのような仕組みを導入すると効果的かを判断し、改善、そして成果測定していきます

社内業務を改革しよう

データ管理大改革

ビジネスマンがモノを探す時間は「年間150時間」と言われています。コンピューターが導入され便利になった一方、ファイルをどこに保存したかわからない、データがサーバで共有されていない、ファイル名が曖昧で最新版がわからないなど、データにまつわる問題は後を絶ちません。そこで、ファイルの管理ルールを決め、社内のデータ管理を大改革していきます。

データ管理大改革

「あれどうなった?」と依頼したタスクを上司が確認するシーンはよく見られる光景です。上司だけではなく、働く仲間、部下、時にはお客さまと現在の仕事が可視化され共有されると、仕事の生産性は上がります。お互いに依頼した仕事がどうなっているのか、アメリカで多くの会社が活用しているいくつかのツールを使いながら、仕事の見える化にチャレンジします。

タスク管理と仕事の見える化

タスク管理と仕事の見える化

パソコンの中にデータを蓄積しているだけでは情報共有とは言えません。必要な情報がいつでも取り出せ、分かりやすい形で示される必要があります。企業内で必要な「共有すべきデータ」は何なのか、どう管理しどのように取り出すことがベターなのかを実践&改善していきます。本当に必要なデータを取り出し、経営の判断基準に活用できるようにしていきます。

効果的な情報共有はじめの一歩

効果的な情報共有はじめの一歩

100日プロジェクト詳細

〜なぜ100日なのか〜

100日というのは人間にとって集中力が続き成果を出すための基盤となる日数だと言われています。アメリカのルーズベルト大統領が就任後大切にした日数「First 100 Days」。GEのジャックウェルチは「M&Aの成功の可否は最初の100日で決まる」と言っています。また、ビジネスのみならず英会話などの習い事やダイエットで成功の習慣をつけるのに、とても大切な期間であることが知られています。

訪問(2回/月、全6回)

①ポイント勉強会(9:00-10:00 60分)
②調査、実践(10:00-12:00 120分)
③質疑応答(随時

サポート(通常営業日)

①情報提供
②質疑応答

料金

50万円/100日

※交通費・消耗品・ハードウェア等の購入は

 料金に含みません

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