経営とテクノロジーを結ぶために
双方の橋渡しを行います
一般的なブリッジSEの役割は、国内外のエンジニアをつなぎ、言語の壁を低くすることです。しかし、私たちが提供するブリッジエンジニアリングは、それだけにとどまりません。
私たちは、エンドユーザー(企業)と取引のあるベンダーの間に立ち、円滑なコミュニケーションと課題解決を支援します。
すでにシステム会社と取引があり、以下のような課題を抱えている場合、エンドユーザーの立場に立ち、適切な解決策を提供します。ただし、あくまで既存のベンダーとの関係を尊重し、企業とベンダーの橋渡しを行うことが前提です。既存ベンダーから弊社へのリプレース(切り替え)や作業代行は行いません。
このようなお悩みがある企業様に
ポイントは課題と要件定義の明確化
企業内外の課題と要望をまとめるところから始めます。システムにおける機能的な要件と、非機能要件を明確にしてベンダーの選定、ならびに運用までをサポートし続けます。
ポイントは付加価値向上の目線と計画性
システムを含む既存の業務の流れを洗い出し、より効果的な業務フローを考えます。単なる省力化を目指すのではなく、時代の要請、企業の成長とともに発生するであろうボトルネック、企業の価値を最大限に発揮できるようにするための付加価値向上の施策を考えます。それらを明確にしておき、今回のアップデートやリニューアルをどこまでどの規模で行うかを決定し、一緒になり新しい業務の流れを実現します。